鳥取県でホームページを制作依頼する前に。集客できるHPの作り方とは?

アクセスアップ対策, ホームページ集客

鳥取県内でホームページ制作依頼をお考えのあなたへ

鳥取県でホームページ制作依頼の前にこのことだけは知っておいていただきたくて、この記事を書きました。

それは、「ホームページはあるだけでは集客できません」ということです。

ホームページで集客するためには

  • アクセスを集める方法を知っていること
  • セールス専用のページ(主にランディングページ)を持つこと

の2つが必要です。

この2つのないホームページを持っても、お金を無駄にしてしまうだけです。

 

アクセスを集める方法を知っていること

ホームページは存在するだけでは意味がなく、人に見てもらわなくてはいけません。

それも「見込み客」に対してです。

見込み客といっても、鳥取県内の人か全国の人か、はたまた海外の人かによって、ホームページの打つべき戦略は変わります。

要は、ターゲットとする見込み客を集めることができなければ、どんなに素晴らしい内容のホームページでも何の価値もないのです。

ホームページで集客できないという人の多くは、アクセス対策の段階でつまづいています。

鳥取県のホームページ制作を業者に依頼する前に、適切なアクセスアップ対策を知っているかを見直してみましょう。

ホームページにアクセスを集める方法は大きくいって3つです。

  1. 広告で集める
  2. SNSで集める
  3. SEO対策で集める

そしてここらが大事ですが、それぞれのアクセスの経路によって「質の違い」があることをほとんどの人は気づいていません。

すべて同じに考えるのは失敗の元です。

どの経路でアクセスを集めるかで、運営方法や対策が違ってきます。

広告で集める

インターネット広告で集める方法はいくつかありますが、一番早いのは検索キーワードに連動するリスティング広告です。

たとえば「鳥取 英会話教室」と入力すると、それに関連して英会話教室の広告が表示されます。

今すぐ客が入れるキーワードに連動して広告を表示させることができるので、

  • すぐにアクセスを集められる
  • 安定して成約が取りやすい
  • 少ない予算でも出稿できる(予算管理もできる)

というメリットがあります。

その反面デメリットとして

  • 毎月一定のお金がかかる
  • 広告単価が上がってきている
  • キーワードによってはアクセスが集まらない

ということがあります。

もちろん広告なので、費用割れするケースもあることは忘れないで下さい。

しかし近年、

  • スマホで検索する人が増えたこと
  • 購入や予約の前には必ず検索することが一般化している

ことを考えれば検索連動型の広告への投資価値はあります。

基本的にすぐに成果がほしい場合は、有料の広告を使った方法を考えた方がいいです。

無料のアクセス集めは「時間がかかる」という大きなデメリットがあります。

ただし、どんな商品・サービスでも反応が取れるわけでもありませんし、取れる場合でも広告の作り方によって成約率は変わります。

その点を考えれば、はじめはマーケティングプランから広告ノウハウに精通したプロに依頼した方が無難です。

広告で集めるアクセスの質とは

これから説明するSNSやSEO対策で集まるアクセスとは違い、広告で集まるアクセスは「比較」をしていることが大前提です。

今すぐほしいと感じている反面、「それなら少しでも条件の良いところを」と考えるのは普通です。

そのため、とりわけ新規の集客に関しては「割引」が必要になります。

インターネットでは、料金の比較が簡単にできます。

これまでの経験でわかったことですが、ホームページのデザインやキャッチコピーなどの文章力では、割引オファーの魅力をひっくり返すことはできません。

割引のない新規集客の広告は、極端に反応率が落ちると考えて間違いないです。

そしてここも大事ですが、お得で集客した分、やはりリピート率が低くなる傾向にあります。

広告でのアクセスは、早く集めることができ、すぐに成果につながりやすいというメリットがありますが、割引が必要、リピ率が低いというデメリットがあり、収益性が低くなりやすいことを認識しておく必要があります。

SNSで集める

SNSとは、ソーシャルネットワーキングサービスの略で、代表的なものに次のサービスがあります。

  • フェイスブック
  • ツイッター
  • インスタグラム
  • LinkedIn
  • LINW@

SNSのメリットは、「アクセスを集めやすい」ことにあります。

友だち、いいね、コメント、シェア、フォロー、フォロワーなど、横につながりやすい機能が揃っています。

また記事の内容によっては、瞬時に拡散されて(悪い意味では炎上)、多くの人の目に触れる可能性もあります。

それだけアクセスの集めやすい環境が整っているもかかわらず、SNSを更新しても「集客につながらない」と嘆くビジネスオーナーは多いです。

その原因は主に3つあります。

1・自社のターゲットと客層が違う

一つ目は「自社のターゲットと客層が違うこと」です。

下記図は総務省の調査による、SNSの年代別利用層の統計です。

ご覧のように

  • LINE@:10代~60代まで幅広い層に使用されている。
  • フェイスブック:20代以上の利用が多く、高年齢層での利用率も高い。10代の利用が少ない。
  • ツイッター:10代~30代の若年層が中心。
  • インスタグラム:10代~20代の若年層が中心。

となっています。

このように、SNSはそのメディアによって、利用する年代に違いがあるのです。

仮に、40代以上が自社のターゲットなのに、ツイッターで情報発信をしても効果は薄いことは想定できます。

要は、そのSNSの利用者に「見込み客となるターゲット層がいるか」を見極めなくてはいけないのです。

ただし、年代に違いがあるといってもそれは一つの目安であることを忘れないようにしましょう。

2・新規集客を狙ってしまう

SNSを集客目的で使う人は新規集客を狙っているのがほとんどです。

しかしSNSの強みとは横のつながりです。

つまり、本当に強いのは一度関係性を持った顧客へのアプローチなのです。

SNSは、ユーザー一人一人にダイレクトにメッセージを送れる機能もありますし、メッセージのやり取りも簡単にできます。

SNSに投稿する日記的な記事も、既存の顧客向けなら親近感を持っていただきます。

しかしこれが、関係性の希薄な人に対してならどうでしょう?

何を食べたただ、家族の写真がどうとか、1mmも興味のない話です。

そんなものを見せられたところで、申し込みをしていただけるはずもありません。

また、「インスタ映え」という言葉もあるように、SNSでは文章より画像の方が拡散しやすい(とくに狙っての場合)という特徴があります。

逆にいえばインパクトのある写真をメインに投稿することで、意図的に口コミ(拡散)されやすい状態を作ることができるといえます。

これは既存客に向けても新規客に向けてもアピールができる方法です。

SNSの特徴を踏まえて利用する必要があります。

3・SNS単体で収益化しようとしている

SNS単体での収益化はむずかしく、自社のホームページやメルマガと組み合わせて使う必要があります。

SNS内での売込みは嫌われます。

要するに、SNSはアクセスを集める手段であって、セールスの場は別で用意しておく必要があります。

SNSの運営法

SNSはアクセスを集めやすく瞬発力はありますが、その効果は一過性です。

更新した記事は、フィールドの下に下に流れていきますので、繰り返して読まれることはほぼありません。

そのため、アクセスを集めるには、記事を「更新し続ける」という作業が必要になります。

記事の更新を止めれば、アクセスの流入もなくなります。

SNSを集客に使うときには、「更新の時間や人手はあるか?」「それに見合った収益が発生するか?」もよくよく見極めなくてはいけません。

SEO対策で集める

SEO対策とは日本語で「検索最適化」のことをいいます。

たとえば「鳥取県 留学支援」という検索結果に対して、上位に表示させる対策のことをいいます。

最近では「鳥取県 温泉」のような検索キーワードでは、検索結果より、検索者の位置に近い店舗や会社が地図(Google Map)で表示されるようになっています。

これを「ローカル検索」といいますが、このローカル検索からの流入の比率が大きくなってきているので、必ずこちらも対策をしておきましょう(これをMEO対策といいます)。

さてSEO対策で集めるアクセスについてですが、やはり、インターネットで最も重点的に取り組むべきがSEO対策といえます。

SEO対策のメリット

まずSEO対策のメリットをご紹介します。

メリット1・濃い見込み客を集められる

SEO対策とはある検索キーワードに対して上位表示させる技術です。

そのため検索キーワードによっては、今すぐ購入を考えている濃い見込み客を集めることができます。

たとえば、

  • 自動車 修理
  • キャッシング 審査なし
  • ヘアサロン 評判
  • 中古カメラ 安い

などキーワードで検索している人は、購入を考えている人が打ち込みやすいキーワードです。

このようなキーワードで上位表示されると、購入を考えている人があなたのサイトに訪れてくれるようになります。

メリット2・無料でアクセスを集められる

SEO対策は、基本無料で行うことのできる施策です(業者に依頼する場合や自社で行う場合もコストはかかりますが、上位表示後は基本コストはかかりません)。

上位表示され続ける限り、無料でアクセスを集められます。

広告費を掛けずに見込み客を集められるので、費用対効果の高い方法といえます。

また近年のユーザーは、ITリテラシーの高まりから広告を避ける傾向にあります。

それに対しコンテンツは、進んで「読まれる」ので、SEO対策で上位表示される意味は、その観点からも大きいです。

メリット3・自動で安定的にアクセスが集まる

SEO対策を行ってページが上位表示されるようになると、安定期的にアクセスが集まるようになります。

しかもSNSのように毎日更新する必要はありません(1ページごとに1年単位でメンテナンスは必要です。しないとアクセスは落ちてきます)。

したがって、SEO対策が効いてくると、半自動状態でアクセスがもたらされるようになります。

最初に時間と労力は掛かりますが、インターネットに人手と労力を割けれない会社ならば、まずSEO対策でアクセスが集められるようにしておきたいところです。

SEO対策のデメリット

わたしのおススメはSEO対策(できれば広告も運用した方がプラスです)ですが、SEO対策にもデメリットがあります。

デメリット1・時間がかかる

SEO対策は無料で濃いアクセスを集められる素晴らしい方法ですが、効果が出るまでに時間がかかります。

キーワードにもよりますが、早いときで3カ月、ライバルが強ければ6ヵ月から1年以上かかるときもあります。

すぐに成果にしないといけない企業にとって、時間がかかるのはときに致命傷になります。

デメリット2・コンテンツ作りに労力がかかる

現在のSEO対策の主流は「コンテンツの内容」になります。

コンテンツがしょぼいと、まず上位表示されることはありません。

ちなみにSEO対策の専門知識はほとんどなくても、コンテンツがしっかり作られていれば上位表示されます(検索エンジンの方で我々の知識不足補ってくっれます)。

そのため、上位表示を狙ったコンテンツは、ユーザーを満足させる中身の伴ったものでなくてはいけないのです。

ですから、コンテンツを作るのに、それなりの時間と労力がかかります。

デメリット3・ライバルが強いキーワードは上位表示がむずかしい

SEO対策は無料で濃い見込み客が集まり収益が発生するため、ライバルも多く参入しています。

検索順位は相対性で決まります。

ライバルサイトが強い場合は、なかなか順位を抜くのがむずかしくなります。

そのため、キーワードによっては、頑張っても上位表示されないこともあります。

SEO対策で集まるアクセスの質

SEO対策で集まるアクセスにも質の違いがあります。

SEO対策で集まるアクセスは濃い見込み客とはいえ、「比較」していることには変わりありません。

ですから、思ったほど成約に結びつかないケースも出てきますし、相みつ的な使われ方をする人がいることもたしかです。

その反面、成約に至るユーザーはあなたの投稿した記事に反応する人たちです。

したがって、価格以上に何事か価値を感じている人なので

  • 値引き要求をする人が少ない
  • あなたの価値感に共鳴する人が申し込んで来る

ということが起きます。

そのため、リピート率が高く収益性も高くなる傾向になります。

この辺りが広告と集めたアクセスとの大きな違いになります。

 

セールス専用のページ(主にランディングページ)を持つこと

次は、集めたアクセスを成約に導くセールス専用のページについてです。

ホームページのトップページをセールス専用のページにしておいることもありますし、ランディングページと呼ばれるセールスに特化したページを別に用意しているパターンもあります。

要は、見込み客を集めた後は、セールス専用のページに誘導し、そこで成約を発生させる形にしておくことが大事なのです。

<SEOの場合>

<SNSの場合>

しかし多くのサイトでは、このセールス専用のページを持たないばかりか、あったとしても広告ノウハウの施されてない内容で、極端に成約率が下がってしまうのです。

ですから、アクセスを集めるだけでなく、「セールス専用のページ(主にランディングページ)を持つこと」が重要になるのです。

集客できるセールスページ(ランディングページまたはトップページ)の構成

①店舗情報

一番上に店舗情報を入れます。

店舗情報は

  • 店名
  • 住所
  • 電話番号
  • 営業時間・電話受付時間
  • 定休日

です。

②ヘッダー画像

興味関心を持たせるパーツです。

見込み客を引き留めるキャッチコピーや、人の写真を出すなどして、目を引くようにします。

③割引オファー

割引がないと新規集客の成約率は落ちます。

とくに顕著なのが広告での集客です。

SEO対策・SNSでのアクセスとは、質が違うことは絶対に覚えておいてください。

比較してお得なものを探している人に、値段の魅力は文章のいい回し程度で変えることはできません。

ここで一つテクニック的なことをご紹介致します。

割引は単独で使うより、「毎月10名様限定」など、限定と組み合わせて使った方がより強力なオファーになります。

良くある勘違いですが、この手の限定が効くのは「買おうかどうか迷っている人」です。

間違っても「限定があれば誰でも申し込みたくなる」性質のものではないことを認識しましょう(意外とハッキリ区別している人は少ないです)。

買おうかどうか迷っている人にとっては、今も昔も「今しかない」と思わせることが強力な後押しになります。

予約ボタン・電話ボタン

行動を促す予約ボタン・電話ボタンは、最低でも2か所に載せて、行動を後押しします。

スマホでアクセスしてくる人がほとんどなので、必ず電話ボタンは設置しましょう。

メールは面倒、電話で予約したいという方もいらっしゃいます。

その際、「タップするとお電話がかかります」と「電話受付時間」はしっかり書いておくのもポイントです。

お客様へ親切に教えて差し上げれば、その通りに行動していただけますし、時間外にかけての予約の取りこぼしもなくなります。

営業時間外のご予約やお申込みは、メールにて受付けるようにしておきます。

④ビフォーアフター写真

ビフォーアフターの写真を載せて、効果のほどを分かっていただきます。

論より証拠、画像で違いを見ていただくことが何よりの証拠となります。

動画でビフォーアフターを観ていただくことも効果的です。

※美容系の広告は広告媒体の審査に通らないことがあります。

※掲載には忘れずにお客様から許可をいただきましょう。

⑤実績と推奨の声

実績はしっかりアピールしましょう。

それがお客様の不安を解消します。

広告においては、見込み客の不安を払しょくしておくことは大事です。

不安が少しでもあれば、お申込みへのアクションはそこで止まってしまいます。

実績には

  • 累計施術人数
  • 累計販売数
  • 施工数
  • リピート率
  • 業歴・創業年数
  • ○○賞受賞

などがあります。

また、権威からのご推奨やメディアに掲載されたなどあれば、それも漏れなくアピールします。

⑥お客様の声

お客様の声は必須です。

普段からしっかり集めておきましょう。

とくに顔写真付きは、非常な説得力を持ちますので、お願いしてなるべく顔写真とセットで掲載させていただきましょう。

動画でのお客様の声(インタビュー)も効果的です。

⑦問題解決の提案

一通りアピールが終わったら、いよいよ本題です。

商品・サービスの何が強みで、お客様のどんな問題を解決できるか、その提案をします。

⑧選ばれる理由

なぜその商品・サービス(または会社)がお客様から選ばれるのか、その理由を教えて差し上げます。

理由は3つくらいが丁度よいです。

「○○市で当店が選ばれる3つの理由」

といった感じです。

⑨社長、または担当スタッフのあいさつ

社長、担当スタッフが顔出ししてあいさつをします。

どんな人が販売しているのかわからないと、お客様は不安になります。

不安とは人の行動を妨げる要因なので、1%でも払拭しておくことが大事です。

また、あいさつに「自分の想い」を書くようにします。

趣味や家族との想い出、過去の体験などもあると良いです(あまり長くならない程度に。長くなる場合は別のページに書きます)。

それが、お客様の共感や親近感を引き出し、ご予約へのハードルを下げることにつながります。

⑩Q&A

繰り返しになりますが、不安があると人は行動をストップさせてしまいます。

そこでQ&Aを使って、お客様の疑問に答え小さな不安を一つ一つ解消していきます。

良く聞かれる質問は、誰もが疑問に思うことなので、それをQ&Aに載せておけばメールや電話でのお問合せも少なくなり、スタッフの手を煩わせることが少なくなります。

Q&Aは地味ですが、大事なパーツです。

⑪追伸

追伸は、スクロールして真ん中の内容を飛ばした人も、最後の部分は見るので、そこに大事なこと(主張したいこと)をあえて仕込んでおきます。

会社情報

そして、最後に店舗情報を入れます。

一番上にくる店舗情報とは違い、ここには地図も入ります。

画像ではなく、Googleマップで地図を埋め込みましょう。

その方がお客様にとって便利です。

また、店内の写真を入れて、雰囲気を分かってもらうことも忘れないようにしてください。

広告を出稿するときは絶対ですが、SEO対策やSNSでアクセスを集める場合でも、

  • プライバシーポリシー
  • 免責事項
  • 特定商取引関する表示

は必ず別ページを作って載せておきましょう。

お客様への信頼になります。

 

まとめ

この記事は鳥取県内の企業様または個人事業主の方で、これからホームページを持とうとして制作業者を探している方向けに書きました。

スマホの普及と共に、ホームページの必要性を感じていらっしゃる事業主様は多いと思います。

しかしながらほとんどの方は、ホームページを制作しただけで終わってしまいます。

そして「鳥取県のような田舎ではホームページがあっても集客できない」と勘違いされてしまいます。

はっきりいって、それは間違いです。

鳥取県のような人口の少ない県でも、人はスマホ片手に検索して、お店や会社の情報を探して、いい商品やサービスを購入したいと考えていらっしゃいます。

そう、あなたと同じようにです。

東京のような都会とか、鳥取県のような田舎とか、まったく関係ない話です。

この記事で解説したように、ホームページはあるだけでは意味ありません。

たくさんの見込み客に訪れていただけるように、適切なアクセスアップの施策を行っていかなくてはいけないのです。

ホームページは制作を依頼して終わりでなく、そこからが本当の意味でのはじまりです。

ぜひ、鳥取県でもホームページで集客できることを実感してください。

この記事が鳥取県内の事業者様でホームページの制作依頼をしようとしている方の参考になれば幸いです。



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